
- 〈第1章〉退職へ。人生第3のステージへの幕開け(2017年4月〜6月)第一話はこちら。
- 〈第2章〉日本一周混浴温泉の旅(2017年8月~2018年9月)第一話はこちら。
- 〈第3章〉日本一周海岸線の旅(2018年9月~2019年5月)第一話はこちら。
- <番外編>2018ロシアW杯観戦の旅(2018年6月)第一話はこちら。
- 〈第4章〉真冬の北海道厳寒の旅(2020年1~2月)第一話はこちら。
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※登場人物紹介
※これが青の3号だ
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上ノ国町まで来ています。

次回病院でお願いしてみます。
エイヨーさんどうもありがとうございます。
そうですか、大豆にこんなにプリン体が含まれていたなんて
知りませんでした。
やはり乾燥したものはプリン体が多いんですね。

なんという絶景キャンプ場なんでしょうか。
駐車場の一番隅に青を停めて、ブルーシートの設営です。
シートの端を青に繋いで
残りの端をポールで固定すれば
出来上がりです。
キャンプ場の紹介です。
夷王山キャンプ場は、上ノ国町の中心部からはわずか6分。
函館からも、一時間40分ほど。
東京からも
・・・
半日ちょいあれば来れる、たいへん便利な場所にある無料のキャンプ場です。
例えば、東京を夏至近くの土曜の朝5時に出発すれば、その日の夕方に日本海に沈む夕日を眺めながらキャンプができ、
翌朝5時に出発すれば、明るいうちに東京に着くことができて、
翌日月曜には、元気に家を出て満員電車に揺られながら会社に行き、
土日はさあ、夷王山でキャンプしてきたんだぜ
と、会社のヒトに自慢ができます。
(注)青函フェリーの時刻までは面倒なので考えてません。
テントサイトは傾斜がかかっていますが、きれいな芝で覆われています。
トイレはちょっと古そうですが
きれいに掃除がしてあります。



チリビーンズ入り焼きうどんを食べて



↑キャンプ場からの夜景です。


ブログを更新していると外が明るくなってきました。
ソーラーパネルを立てて電気を蓄えねば。
青に繋いでいるブルーシートを
外し、





大きすぎてコンビニやヤマトの配送センターでは受け取ることができません。
ハシゴがないとソーラーパネルも立てられないし、雨漏りがあっても直せないぞ。
しょうがない、戻ってみますか。
二日も経ってるんでないと思うけど。
シートを撤収し、
再び山の中に入り
海岸線に出て
また山の中に入って行くと
・・・
到着です。
はたしてあるのでしょうか。
あるのであれば、街灯のポールあたりに立てかけてあるはずなのですが
・・・
おお、今回初の3000円超えです。
謝謝。
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YouTubeの短い動画とブログの組み合わせはいいですね。編集に時間かけたものと再生回数が変わらないか、再生されるペースはむしろ速いくらいですね。動画だと良く伝わるシーンってありますから、ハイブリッドで頑張ってください。欲を言えば、20秒弱あるといいですね。
6秒、8秒は短すぎ!
そんな気の短いことだからハシゴを忘れるんじゃない?
って言うけど私なんかいつものことですよ。
前にもコメントしたように記憶しておりますが、4次元空間は老人の脳みその中に存在しているのではないでしょうか… 以上
タープとかシートとか車に固定してしまうと、すぐに動けないんですよねぇ。
むーちんさの場合は、呑んでるから関係ないか・・・